亀頭責め 技法解説

 


【お約束】
★亀さんは非常にデリケート。
★特にお口に傷がつきやすくヒリヒリしちゃいます。
★必ずローションやベビーオイルなど潤滑剤を使いましょう。


<基本形>
片方の手で竿を握り、もう片方の手のひらに窪みを作り
亀頭をクルクルクルクル縦タテ横ヨコナナメナナメ。


<カニ挟み>
じゃんけんのチョキの様に日本の指をVの字に出して、カリ首だけを
挟むようにしながら擦って責める。微妙に角度に変化を付けると良い。
本格的な責めに入る前に限界まで勃起させて亀頭を敏感にさせる時に
使う技。


<掌底>
掌で擦るという典型的な責めの途中で、接点を掌の上部から手首ギリ
ギリの位置まで一気に滑らせる。掌をすぼめるようにしながら使えば
一撃悶絶の破壊力を持つ。


<地獄車>
左手の人差し指と親指で輪を作りカリ首に緩く(これ重要)回す。
ここで右手の掌を亀頭に当てた状態で、左手で作った輪よりも大きく
回転させ、磨り潰すように亀頭とカリ首を同時に強く刺激する必殺技。
回転運動は往復運動とは異なって一瞬たりとも止まることがないので
呼吸困難に陥ることも少なくない。


<地獄のネジ回し(先端責め)>
逆手(親指が身体側に来る様に)に亀頭を握り回転させつつ、
小指〜中指あたりで尿道口周辺、裏筋、亀頭 側面などに刺激を与える。
感触がまるでマンコとの噂有り。


<ムッシュずり>
ガーゼか包帯にべビーオイルを惜しみなく染み込ませてヒタヒタにする。
亀頭の口に軽〜く、できるだけゆっくりと靴磨きをするように刺激する。


<猫の手>
@指を揃えた状態でパーを作る。
そのまま人、中、薬、小指を鍵状に曲げる
手のひらに窪みを作るかわりに中指と薬指の間の第二関節部分を中心に窪みを作るイメージ
(包丁を使う時の包丁を持ってないほうの手の形)
┌┐
  │←横から見るとこんな感じ

Aその状態で中指第二関節部分を鈴口に当てるように亀頭に密着させる。
(手のひらはペニスの表側に位置する)

B指が閉じられているから、各指が山、指と指の間が谷という状態が
出来ているので、この凸凹の第二関節部分を利用して
鈴口を横方向の動き中心でスリスリすると同時に
第二関節から第三関節の間の部分で 亀頭の表の面積の広い部分を刺激、
人差し指と小指の横っ腹部分で亀頭側面を刺激する。


◆◇亀 頭 責 め◇◆ 2亀 578より
<W指相撲手コキ>
女が2人いないとできないんですが、
まず、お互いが右手で指相撲のときの様に握手します。(あらかじめローション塗っておきます。)
そして、お互いが少しだけ指のカーブを緩めると
上から見るとスペースができます。
そこにチンポを入れて、女が上下にシコります。
女は、チンポを自分のほうへ少し引っ張りながらシコると
刺激アップです。

このテクの利点は、チンポを包んでいる部分すべてが指なので、
永遠にカリ首を刺激し続けることができるのです。

しかも2人とも左手が余っています!
1人が左手でチンポの皮を根元まで完全に下ろします。(そこで左手固定)
そうすれば仮性の人でも、完全にカリ首を刺激されることができます!

もう1人のは左手はまだ考えてません。(アドバイスあればよろしくお願いします)
     一応、「W指相撲手コキ」と名付けときます。「W」は女2人って意味で。


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